北海道旭川市でローコスト住宅からブランド住宅のご提案をする「株式会社旭川セラホーム」

予算オーバーへの3つの原因

家づくりで最大の悩みはお金のことだと思います。その決断した予算が終わってみると300万円もオーバーした。そんなことにならない為の3つの対策です。

1. 価格がわからないイメージ広告

立派なモデルハウス、きれいな広告を見て、家族がそこで生活するシーンが思い浮かびます。
大きな吹き抜けのあるリビングやリッチな仕様
「ここで建てればこんな生活が出来るぞ!!」
でも多くの方は値段のかかれていない商品を見学しているのです。
イメージという商品に満足し、建てる家はあのすてきなモデルハウスではないのです。
なぜ価格表示しないのでしょうか?
住宅業界というレストランには価格のないメニューしかありません。

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2. 価格の公開方法は、それぞれ

価格の出し方は各社自由で住宅価格の表示方法はそれぞれ違います。
坪単価で表示したり、フル装備価格や引き渡し価格で表示するなどさまざまです。
坪/26.8万円やコミコミ・オプションなし、という広告に引かれ話を聞きに行くとフル装備価格や引き渡し価格ではなかったと、がっかりすることもあります。
安くて良い住宅を本気で考えている方は必ずこのことを押さえておいて下さい。
良い会社は契約前に必ず引き渡し価格の話をしてくれます。
そこで家本体以外にかかる費用を説明してくれます。
悪い会社は契約前にチラシにある価格のみを話して、契約後にその他かかる費用を提示するのです。
当社では28坪のフル装備住宅で、屋外給排水工事も含んで1,160万円(税別)です。
もちろん照明器具や網戸も含んだ金額です。

POINT
総額1160万円には屋外給排水工事も含む。(見せ掛けではありません。)

3. 欠陥住宅というエサをつくる設計士と営業マン

テレビに出てくるようなひどい欠陥住宅があることはテレビで見てますが、あれほどヒドイ住宅はほとんどないと業界関係者の誰もが答えるでしょう。
ではなぜインターネット上でたくさんの欠陥住宅という文字を見かけるのでしょう?
それは仕事のない一部の設計士またはお金儲けだけの設計士が無料相談窓口を設け、商売につなげている他ありません。

高い住宅を売りつける営業マンもきっとそれをエサにセールスするでしょう。

売り込みなどは一切ありません。
住まいの事なら私たち「セラホーム」へお気軽にお問い合わせ下さい。
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